西部ガス興商株式会社

会社沿革

HISTORY

西部ガス興商株式会社は1971年(昭和46年)にボウリング場の経営を行う株式会社シティサービスとして産声を上げました。
その後さまざまな事業に挑戦し、業容を拡大する一方で、数々のグループ企業との合併を経て今日にいたっています。西部ガスグループの一員として、多岐に亘る事業を通じ、地域と共に発展しながら着実な成長を遂げてきた挑戦のDNAは今も脈々と引き継がれています。

西部ガス興商株式会社はさまざまな事業に挑戦し、業容を拡大する一方で、数々のグループ企業との合併を経て今日にいたっています。

 

1971

昭和46年10月

株式会社シティサービス設立
(資本金 3000万円)

 

1973

昭和48年10月

西部ガス興産株式会社に商号変更

1982

昭和57年10月

西部ガス不動産株式会社を合併し、
西部ガス興商株式会社に商号変更
(資本金 1億3000万円)

1983

昭和58年3月

北九州、熊本、長崎、佐世保に営業所を開設

昭和58年5月

ニシコー物流センター開設

昭和58年9月

資本金 2億円に増資

1988

昭和63年11月

会員制スポーツクラブ
「サンテ飯倉」開設

 

1991

平成3年7月

ニシコー不動産株式会社を合併

平成3年9月

資本金 4億円に増資

1995

平成7年6月

「西部ガス旅行」開設

 

1996

平成8年2月

ニシコービルディング株式会社を合併

 

1997

平成9年4月

株式会社パピオを合併

 

1999

平成11年3月

会員制研修保養施設「ゆふトピア」開設

 

2006

平成18年9月

会員制スポーツクラブ
「S.Bフィットネス佐世保」開設

 

2007

平成19年9月

会員制スポーツクラブ
「S.Bフィットネス福岡横手」開設

 

2009

平成21年7月

株式会社千代文化スポーツセンターを合併

 

2013

平成25年6月

「パピヨン亭」開設

2018

平成30年1月

会員制スポーツクラブ
「S.Bフィットヒナタ吉塚」開設

平成30年7月

「ヒナタ工房」開設

平成30年12月

「ボンヒナタ」開設

 

西部ガスグループの一員として、多岐に亘る事業を通じ、地域と共に発展しながら着実な成長を遂げてきた挑戦のDNAは今も脈々と引き継がれています。